○番外:吉川英治を検索ワードに含めてみた。
…結果の回答を読む、40文字位読み進める。新聞小説だったと。。中断を挟んで、続太閤記とタイトルを変え地方紙に連載したと。。挿絵の作家は8人いて、続太閤記は新井勝利が2度目の担当だったと。。青空文庫に掲載されてる。
『太平記』も新聞小説として掲載されて…挿絵は白黒のものだったと。。
〜〜それにしても"波の底にも都のさぶろうぞ"もそうだったが、"心頭滅却火も自ら涼し"もそうなんだなと。〜〜
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第141回 ※happy monday.祝日なので10分の音楽番組を聴いてから、らしい。
第142回 10.13放送分
第143回 10.14放送分
第144回 10.15放送分
第145回 10.16放送分
…子孫の話とか、家督とか、家臣のその後とか、検索した回答を読むと大体『僧侶.快川』の話が衝撃でした。天目山…甲州カルタの『てっ!と驚く甲州人』の"てっ!"なのかしら?
いよいよ…吉川英治の新書太閤記、wikipediaは物語る…でした。。ラジオドラマは3ヶ月後の織田信長へ、となるのだろうと。